2015年3月28日土曜日

ブランズ市川レフィール反対

東急不動産はブランズ市川真間を建設した上にブランズ市川レフィールも建設する。住民は二つの高層マンションによる複合被害を受ける。二子玉川ライズとブランズ二子玉川以上に近接している。ブランズ市川レフィール建設地周辺には住民運動の幟が林立している。ブランズ市川レフィールはブランズ市川真間2と称していた。ブランズ市川真間2では複合被害が露骨に分かるために名前を変えたのだろうか。
ブランズ市川真間やブランズ市川レフィール、ブランズシティ久が原、ザ・久が原レジデンス、二子玉川ライズなど東急不動産マンション周辺住民は、もっていき場のない思いのままに生活させられている。東急不動産だまし売りも危険ドラッグも人生を破滅に追い込む点で同じである。東急不動産はマンションだまし売りの問題を気付かず、改善しようともしない。いつまでも変わらず客は来てくれるとでも思っているのだろうか。

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