2015年3月20日金曜日

ザ・久が原レジデンス

#大田区 #東急不買運動 #東急不買 #住宅
大田区鵜の木のザ・久が原レジデンスは崖地に建っている。これを見れば東急不動産マンションの危うさが分かる。東急不動産の住まいに対する見識の低さが分かる。このようなところに建てるかという感覚である。隣接して戸建て住宅もあるが、戸建てとマンションでは崖へのインパクトが異なる。それとも有効な崖地の使い方と自賛しているのだろうか。
東急不買運動では複数の糸が集まり、一本の強固な綱となる。東急不動産消費者契約法違反訴訟において東急リバブル東急不動産は批判されても反省しなかった。馬耳東風とは東急リバブル東急不動産のことを言うのだろうか。
東急不動産だまし売り裁判で売買契約を取り消したことは正しい選択である。物(動産)は捨てることができるが,土地建物(不動産)捨てることができない。問題物件でも所有が続く限り、納税義務・所有者責任・刑事責任が付きまとう。

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