2014年11月28日金曜日

立正佼成会附属佼成病院医療事故

#医者 #内科 #医療事故 #医療ミス 立正佼成会付属佼成病院(東京都中野区)で胃がんの内視鏡検査を受けた都内に住む女性(80)が、高濃度の検査薬を誤って投与され重体となった医療事故で、女性は死亡した。恐ろしい医療事故である。正当な批判に対する不当な抑圧は、専門家としての人生を棒にふり、自分達の誤りを証明するだけに終わる。悪役としてスポットライトを浴び、それを楽しむ人間は不愉快である。卑劣な自惚れ屋である。愚者は学習せず、反応するだけである。
警視庁は業務上過失致死の疑いがあるとみて捜査している。検査で死にいたらしめられることは、やりきれない。同じ病院では小児科医の過労自殺も起きた。
女性は9月22日、胃の内視鏡検査を受けた際、男性内科医(34)から通常より高濃度の酢酸を検査薬として散布されたため容体が急変。消化管が壊死(えし)し、緊急搬送された病院で緊急手術を受け入院していた。高齢者にとって手術そのものが極めて危険である。本来ならばする必要がない手術を受けることになった。この内科医は早く検査を終わらせるために臭いで判断したという。悪魔的な振る舞いである。書類送検された時点で別の病院に内科医として勤務していたという。

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