2014年11月18日火曜日

林田力書評・ジョジョの奇妙な冒険

#マンガ #漫画 #少年ジャンプ #書評 『ジョジョの奇妙な冒険』第二部の最後はワムウとカーズとの闘いである。二人は対照的である。一人は誇り高く、尊敬に値する敵である。もう一人は目的のためならば手段を選ばない卑怯者である。バトル物の敵キャラクターの両極端のステレオタイプが共に描かれている。二人の最後も対照的であった。この文脈からは連邦の吉野健太郎の卑怯なTwitterがマイナス評価されることは当然である。脱法ハーブ(危険ドラッグ)宣伝の吉野健太郎はダメよーダメダメと言いたくなる。

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