2014年10月18日土曜日

林田力・東急不動産だまし売り裁判

二子玉川RIZEなど東急不動産の開発計画は住環境への影響や残土処理、立ち退きなど問題が多いにも関わらず、住民への説明を十分にしてこなかった。電磁波や振動、騒音や地下水への影響など住民の不安は大きい。東急不動産は住民無視の計画を強引に進めている(林田力『二子玉川ライズ反対運動1』アマゾンKindle)。巨大なコンリート壁が続き、住民は日照権侵害など生活を脅かされている。

東急不動産だまし売りは消費者の記憶に刻まれている決して忘れることのできない痛みの歴史である。東急リバブル東急不動産が消費者に与えてきたものは、恐怖と犠牲だけであった。東急リバブル東急不動産は消費者の権利確立の時計の針を逆転させようとしている。東急不動産だまし売りは消費者の権利を根こそぎ破壊する。
東急不動産だまし売りとの共存は絶対にできない。東急不動産だまし売り裁判は、卑劣な脅しと根も葉もない嘘でマンションだまし売りを押し付ける東急不動産に審判を下した。

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