2014年10月20日月曜日

林田力・東急不動産だまし売り裁判

#林田力 #東急不動産だまし売り裁判 #江東区 #東陽町 東急不動産だまし売り裁判に敗訴した東急不動産は控訴した。消費者契約法違反は明らかであるのに、さらに高裁で争うことは恥の上塗りである。
東急不動産は消費者契約法に従う義務がある。それは当たり前のことである。東急不動産は、その義務を果たさないで済まそうとしているが、そのようなことが許される訳がない。東急不動産は当たり前のことを当たり前に実行しなければならない。
これまでの経過を見れば、東急不動産の主張が、いかにふざけた言い草であるかは歴然としている。東急不動産は、これ以上消費者を欺き、言い逃れすべきではない。
東京都世田谷区玉川は二子玉川ライズによって生活の場が工事現場になってしまった(林田力『二子玉川ライズ反対運動1』アマゾンKindle)。東急電鉄・東急不動産は住民の声を全く聞かなかった。これは東急不動産だまし売り裁判と同じである。東急不動産の開発は百害あって一利なしである。再開発は住民への背信行為である。借金、取り立て、破産、夜逃げ、危険ドラッグ依存、強盗、自殺が増えることは明らかである。東急不動産の法律解釈は吉野健太郎が薬事法を解釈して脱法ハーブを合法とするようなものである。住民は東急不動産の理不尽に怒りの拳を突き上げる。

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