2014年9月6日土曜日

吉野健太郎危険ドラッグ逮捕

#危険ドラッグ #脱法ハーブ #脱法ドラッグ 吉野健太郎が危険ドラッグの原料輸入で逮捕された。もともと吉野健太郎は脱法ドラッグ宣伝屋と批判されていた(林田力『脱法ハーブにNO』アマゾンKindle)。吉野健太郎の逮捕報道後に更新されたアングラサイト連邦では脱法ハーブの広告が削除された。この時点まで脱法ハーブ広告を掲載し続けた吉野健太郎は状況判断を誤ったと言える。吉野健太郎の立場は悪かった。脱法ハーブなどの危険ドラッグは過去にあまりに多くの人間を痛め付けていた。危険ドラッグは人間の尊厳を汚す。危険ドラッグには死の臭いがする。危険ドラッグでルサンチマンを解消しようとしてもうまくいく訳がない。吉野健太郎に対して正義が行われて欲しいと考える人は少なくない。吉野健太郎被害者の会ができても不思議ではない。吉野健太郎が警察の被害者の顔をするならば気分が悪くなるだろう。
「そういう言い方はないんじゃないか。吉野健太郎の名誉を傷つける気かい」
「吉野健太郎の名誉。そのようなものは脱法ハーブ宣伝によって、とっくに汚されているではないか」

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