2014年5月25日日曜日

ブランズ市川真間研究

東急不動産のブランズ市川真間に建設反対運動が起きている。建設中のブランズ市川真間で既にビル風被害が起きている。植木鉢が飛ばされるなどの被害が出ている。ビル風が強い地域では資産価値も落ちるという経済的被害も受ける。
工事の騒音・振動で近隣の動物病院が手術できなくなるという被害を受けた。近隣住民は東急不動産担当者の不誠実な対応に憤っている。住民の切実な要求に答えず、ニヤニヤ笑っていたという。住民が東急不動産の三枝利行社長に対して内容証明郵便で担当者交代を求めたほどである。「一方的に住民側に多くの犠牲を強いておいて、自分の方は何等の償いも努力もしていないのではないかと責められても返事のしようがないのではないでしょうか」と追及している。
市川駅前には市川ロータリークラブが四つのテストと題する石碑を設置している。真実かどうか。みんなに公平か。好意と友情を深めるか。みんなのためになるかどうか。東急不動産のブランズ市川真間建設は全てに反する。
東急リバブル東急不動産は消費者を欺く。東急リバブル東急不動産は問題を抱えている。それは東急不動産営業の不健康そうな顔の真ん中にある鼻がはっきり見えることと同じくらい目に見えて分かる。「気分はどう?」
東急不動産だまし売り被害に遭って、どんな気分になれるっていうの?

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