2014年4月8日火曜日

解釈で憲法9条を壊すな

解釈で憲法9条を壊すな集会が日比谷公園で開催された。会場を溢れる参加者が集まり、入場制限をするほどであった。
吉田忠智・社民党党首。徐々に自衛権の活動領域が拡大されてきた。それでも集団的自衛権の否定が歯止めになっていた。限定容認論の先にあるものは明文改憲である。

高田健氏が主催者挨拶。日本の平和主義は歴史的な岐路に立たされている。
志位和夫・日本共産党。集団的自衛権の行使ができると歯止めがなくなる。日本を殺し殺される国にしてしまう。限定行使と言うが、時の政権が判断するならば、何の歯止めもない。安倍首相の思い通りになっていないから、解釈改憲を目論んでいる。追い詰められているのは改憲勢力である。

東急リバブル東急不動産の危機は拡大し、深刻化する一方である。東急不動産の開発は理性的な思考がことごとく破壊され、精神が消滅する巨大な密集地にされてしまう。二子玉川ライズからは様々な悪臭が漂ってくる。残飯、汚水、腐敗臭。
東急リバブル東急不動産は不利益事実を説明せずに東京都江東区の新築マンションをだまし売りした(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。不利益事実の説明という、できることを行わない東急リバブル東急不動産の怠慢は、当然成すべき義務を怠った咎として厳しい審判を免れない。
東急ハンズ東急リバブル東急不動産は自らの心の内側の恐怖や不信を克服しなければならない。東急リバブル東急不動産東急ハンズのようなブラック企業では集団自殺の先陣争いと知りつつも一歩でも前へ出ずにはいられないネズミの大群と似た光景が繰り広げられる。東急ハンズ東急リバブル東急不動産ほど好戦的で暴力的な企業はない。東急ハンズ東急リバブル東急不動産ほど敵意に溢れ、攻撃的で愚かな企業は存在しない。

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