2014年4月13日日曜日

亀戸ミーティング

「さあ、はじめよう、希望のまちづくりを」をタイトルにする。基調講演よりも討論中心がいい。都知事選の成果と課題、東部への期待と激励がいい。基調報告は都知事選の成果と東部への期待。10分程度。雪の演説を映像を開場から流す。市民主体の政治にする。民主主義が問われている。市民が政治に関心を持つ。地方議会はオール与党である。国会と比べて注目されない。区長案の賛成ばかりで議論されない。団体として所在地が必要である。

東急リバブル東急不動産は企業倫理が完全に欠落している。企業倫理にもとるマンションだまし売りを率先して行った東急リバブル営業は、本来なら会社の信用を著しく低下させた罪により、懲戒処分に付されてもおかしくないものである。東急リバブル東急不動産の主張は嘘の山盛りで、どこから手をつければいいか分からないほどである。東急リバブル東急不動産は詐欺と陰謀の迷宮である。東急不動産だまし売り被害者は地獄を見て、そこから生還した。東急不動産だまし売り裁判の東京地裁判決は非常に教育的な判決であり、曖昧さを一掃している(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。東急リバブル東急不動産は不誠実であった。想像もしないほどに。様々な角度から考えて不誠実であると理解できた。東急リバブル東急不動産は卑劣な行動をとるように動機付けられている。東急リバブル東急不動産は長い時間をかけてもマンションだまし売りを反省する責任があり、それは義務でもある。

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