2014年3月3日月曜日

宅建業法違反

#不動産 貧困ビジネスのゼロゼロ物件には不安感が募る。振り払おうとしても振り払えない不安である。ゼロゼロ物件業者は気味の悪い笑みを浮かべた。微笑しようとしてしきれないような中途半端な笑みである。まるで急降下しようとしているカモメが途中で捕まってしまったかのような半端な笑みである。
【宅建業法違反】シンエイエステート【住まいの貧困】。シンエイエステート(佐々木哲也、東京都知事(7)第45072号、更新して東京都知事免許(8)第45072号)とグリーンウッド(吉野敏和)が宅地建物取引業法違反で東京都から業務停止処分を受けた。重要事項説明義務違反や賃貸借契約書に記載なく退室立会費を徴収していた。これは宅地建物取引業法第35条第1項(重要事項説明書の不記載)及び第37条第2項第3号(賃貸借契約書の不記載)違反になる。
※東京都都市整備局「宅地建物取引業者に対する行政処分について」2010年6月8日
「住まいの貧困に取り組むネットワーク」はシンエイエステートへのデモを実施した。
シンエイエステートとNPO法人オアシスらんどの関係が指摘されている。明星大学はシンエイエステートのカモにされていると指摘された。
シンエイエステートのホームページはGoogleから「このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります」と警告された。
グリーンウッドはアトラス(東京都知事(1)第93815号、中西真琴)となってゼロゼロ物件の営業を続けたが、姑息な手法に消費者の批判が増大し、廃業した。グリーンウッド(アトラス)のあったニューステイトメナービル1328号室は賃料8万円で賃貸に出された。

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