2014年2月15日土曜日

東部勝手連総括会議2

宇都宮けんじ東部勝手連総括会議。若者に選挙に行かせる。山本太郎が言ったとされるが、活動しているように見えない。都知事選の投票率は信じられない。雪が降ったことを理由に行かない。投票しても変わらない。宝くじは買わなければ当たらない。もっと討論会が開催されるべきであった。公開討論会中止は細川陣営の責任である。そのようなことをしているから若者が選挙に興味を持てなくなる。今は大学もブラック企業化している。大学では政治活動ができない。処分を受ける。門の外で抗議活動している。政治活動をするならば街頭で行う。教科書も問題である。教育の根本から考え直す。
二十代の投票率をどう見るか。ブラック企業批判で宇都宮さんに入れた若者も田母神さんに入れた若者も違いがない。居場所がない。
楽しいことをやる。歌ったり、踊ったり。
有名人を集めるという戦略が失敗したことは認識すべきである。有名人戦略の失敗もそうであるが、若者向けの有名人ではなかった。
宇都宮さんの政治活動を支える。今回は、ものすごくやる気になっていた。人柄の良さを感じた。
得票率は褒められたものではない。
宇都宮さんの後継者を作る。宇都宮さんを頂点にして区議などを生み出す。
百万人近くの支持を得た。これを続ける責任がある。公約を実現するために活動を続けていく。掲げた公約を実現する。ホームページを更新していく。新しい情報を追加していく。政治的無関心には何やっても変わらないという思いが強い。今あるものを大事にする。
被災地に行っている若い人が多い。被災地ボランティアの話を聞く会を開催する。
共産党の基礎票に上積みされていることは市民の力である。投票率が下がっている中で増えていることはすごいことである。投票した人が活動に関わってもらう。

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