2014年1月22日水曜日

林田力・東急リバブル広告

#東急 #東急不動産だまし売り裁判 林田力『東急リバブル広告』(Amazonキンドル)は東急リバブルの虚偽広告を取り上げる。東急リバブル錦糸町店と東急リバブル東陽町店は同じマンションで虚偽広告を繰り返した。そのマンションは東急不動産だまし売り裁判の舞台でもある(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。
東急リバブルの虚偽広告に対しては景品表示法違反で公正取引委員会に情報提供され、公正取引委員会も動いた。東急の虚偽表示は東急ホテルズ食材偽装でも問題になった(林田力『東急ホテルズ食材偽装』Amazonキンドル)。
ブログでも東急リバブルは要注意と指摘されている。東急リバブルには子どもみたいな営業がいるという。「お前前職なに?」と突っ込みたくなる風体悪い者も混じっている。東急リバブルは不利益事実を隠して新築分譲マンションをだまし売りした(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。東急リバブルでは迷惑隣人説明義務違反事件も起きている。東急不動産だまし売り裁判や東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急ハンズ過労死を風化させてはならない。ブラック企業で減っていくものは良心、賃金、思いやり、優秀な社員である。林田力は『放射脳カルトと貧困ビジネス』(Amazonキンドル)で放射脳の問題も研究する。

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