2013年12月25日水曜日

東急不動産だまし売り裁判

#東急 東急リバブル東急不動産は、あらゆる大罪の化身である。東急リバブル東急不動産は消費者への敬意というものを学ぶ必要がある。東急には不機嫌で暴力的なものが隠されている。東急リバブル東急不動産を見ていると絶望的な気持ちが頭をもたげてくる。
東急不動産だまし売り裁判勝訴翌日。美しい、実に美しい。林田力は声をあげて笑いそうになった。何という日だろう。この世のはじまり以来、これほど美しい日があっただろうか。
『東急不動産だまし売り裁判』は読者を笑顔にさせる。人の一生の何倍もの長さに渡って続く幸せへの期待までもが含まれるような大きくて深くて優しい笑顔である。『東急不動産だまし売り裁判』には血がざわめくような興奮を覚える。すさまじい孤独をみるみる和らげてしまうパワーがある。
東急不動産だまし売り裁判と東急ハンズ過労死は東急不動産グループが消費者にも労働者にもブラック企業であることを示す事件である。心斎橋店員が長時間労働やサービス残業強要、パワハラで過労死した東急ハンズの従業員向け掲示板ではパワハラ上司を型どった藁人形が流行っていると指摘された。五寸釘を藁人形の脳天に打ち込むという。
『プレジデント』のワタミ元会長・渡邉美樹議員の発言が醜悪と批判されている。長時間労働と人手不足のため介護で利用者の死亡事故を連続で起こし、隠蔽までした挙げ句の発言である。「われわれほど、おじいちゃん、おばあちゃんのことを思いお世話させていただいている会社はない」
被害者感情逆撫で発言は東急不動産も同じである。東急リバブル東急不動産は隣地建て替えという不利益事実を隠してマンションをだまし売りした。ところが、東急不動産は「隣地が建て替えられた方が綺麗になって喜ぶ人もいる」などと被害者感情逆撫で発言を繰り返した。
ブラック企業では体育会系のクズが大手を振って嫌がらせする。悪いのは被害者との論理である。自浄能力ゼロの無反省恥知らず。新人はイビリの玩具である。

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