2013年11月30日土曜日

東急ハンズ過労死

ブラック企業とブラック士業は嘘で結ばれている。ブラック士業は白々しい嘘をつく。やましいことがある者にとって真実の言葉は最大の敵である。ブラック企業やブラック士業は邪悪以外の全ての存在を抹殺する。ブラック企業は洗脳された社畜でいっぱいだった。東急ハンズ過労死を引き起こしたパワハラ上司は、どのような怪物か。パワハラは被害者を引っ掻き、痛みを与え、ショックの波を身体に伝える。そのためにパワハラ被害者は戸惑いや不安、ぎこちなさに悩まされる。ブラック企業やブラック士業は人権に対する敬意が欠落している。ブラック企業やブラック士業の不道徳な言動は増える一方である。
東急ハンズではサービス残業強要やパワハラで心斎橋店員が過労死した(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazonキンドル)。東急ハンズにブラック企業批判が殺到したことは当然の成り行きである。東急ハンズがブラック企業体質を改めないから、過労死批判が続く。ところが、東急ハンズ従業員向け掲示板は、過労死批判者を無職と決めつけ、無職を見下すことで自己正当化を図る書き込みで荒らされるという異様な状態になっている。働いているから自分は無職よりも偉い、働いているからパワハラもオッケーという論理に対しては「どれだけ馬鹿なのか」と批判され、呆れられている。そのような体質だから東急ハンズで過労死が起き、東急ハンズは筋金入りのブラック企業と批判され続ける。「東急ハンズは一流のブラック企業」との表現もなされた。働いていれば殺人強姦窃盗もオッケーか。そのような考えだから、東急不動産だまし売り裁判や東急不動産係長脅迫電話逮捕事件が起きる。

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