2013年11月16日土曜日

徳島東急インが偽装隠し

#東急ホテルズ #東急
偽装東急、だまし売り東急である。東急百貨店では認知症女性に次々販売した(林田力『東急百貨店だまし売り』Amazonキンドル)。
東急は簡単に改心するような企業ではない。救いようのない企業である。東急の説明は、その場しのぎのものである。あまり深く考えず、適当にでっち上げた部品を、いい加減に組み合わせたものである。狂気の土台の上に築かれた自己欺瞞だらけの作り話である。生物学の知識のない者にさえ、東急不動産工作員の体構造が酷くおかしなものであることは一目瞭然である。
東急ホテルズは、メニューと異なる材料を料理に使用していたと発表した。問題拡大の背景には、食品の製造を外部委託することで管理が行き届いていない実態が浮かび上がった。東急は所詮二流との指摘もある。
【高島屋や東急ホテルズも… 食材偽装問題、全国に拡大】
東急ホテルズは徳島県に偽装隠しをしていた。徳島東急インは阿波牛と称しながら、別の産地の牛肉を使用していた。東急ホテルズは宮古島東急リゾートでも偽装隠しをしていた。
東急ホテルズの食材偽装はメニュー誤表示ではない。高い食材と思わせる犯意は明白である。誤表示や慣習と強弁するならば、たまには高級食材を間違って出すべきである。全部、表示よりも安い食材、手作りや生鮮と書いて冷凍物など、全部表示よりも劣化品である。
生活がかかってる?厳しい仕入れと経営だから仕方ない? 騙されて食べる客は仕方ない犠牲というのか。誠実な企業ならば必死に正しい選択をしようとするだろう。どうしようもなかったと口にすることは責任逃れである。誠実な企業は、そのような無責任な言い分けはしない。

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