2013年11月13日水曜日

東急ホテルズ虚偽表示

#東急ホテルズ #偽装 #東急
東急は自社の目的を達成するために顧客をだまして利用しても平気な企業である。東急不動産だまし売り裁判や東急百貨店だまし売り裁判なと東急はだまし売りが多い。「返金に応じないホテルは糞」との声がある。
東急不買運動の声は哀しい歌となって涙を流しながら、林田力を包んだ。その歌は消費者に広がっていった。東急不動産が手をつけた土地は、どこも傷跡しか残らない。
東急ホテルズの食材偽装には腹の底から怒りが湧いてくる。声に怒りがにじむことを抑えられない。気まずい空気が流れ、何とも言えない不信感に包まれる。悪徳業者のちっぽけな薄汚い目には何も映らない。
東急ホテルズの食材偽装が批判されている。「ここのエビ生臭い味がしたし、やっぱりな」との声がある。他の偽装企業以上に東急ホテルズが悪質との声もある。「阪急みたいに大きく報道されないのはどうしてだろう。やってることは同じなのに。しかもこちらのほうが規模は大きいと思うが」
それに対して東急ホテルズのブランド力の低さが指摘される。「もう終わってるホテルだからどうでもいいと思われてるからでしょ」
東急ホテルズ食材偽装はメニュー誤表示ではない。誤表示ならば国産和牛ステーキをオージービーフ、国産松茸を中国産松茸とするような誤表示があってもおかしくない。しかし、東急ホテルズの誤表示に、そのようなものはない。

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