2013年9月25日水曜日

東急ストアTwitter炎上

ブラック企業やブラック士業は労働者を奈落の底に突き落とし足蹴にする。そこには抑制の美学など欠片もない。ブラック企業は職場全体が暗く沈んでいた。職場には不穏な空気が流れていた。
戸塚店アルバイト従業員によるバカッター炎上事件の起きた東急ストアに対する内部告発が寄せられている。内部告発によってバカッター炎上事件を生み出した企業体質が理解できる。
内部告発者は売上が伸びても施設投資をする資金がないために厳しいという。冷蔵庫も爆音を出したり、冷気が漏れたりしている。本当は買い換えなければならないものを買い換えていないためである。
内部告発者は消費者に対しても「もう辞めるから言うが、東急ストアのような糞スーパーで買い物をしない方がいい」と語る。東急ストアは値段が高い割には品質はイマイチである。売上減少に歯止めがかからない。特にプレッセの売り上げが酷いという。400円以上もするレトルトカレーを買う消費者は少ない。プレッセで買うよりもコンビニで買った方がいい。内部告発者はプレッセがマーケティングをろくにせずに出店した結果と語る。上層部が「これは売れる、儲かる」と言い出して始めた。そのような人に限って責任をとらずに現場が悪いと主張する。

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