2013年9月8日日曜日

東急ストア戸塚店にNO

「もう生理的に東急では食べ物を買えない」との声が出ている。東急不動産だまし売り裁判勝訴判決の永遠の夏は決して色褪せない。東急不動産だまし売り裁判勝訴判決の美しさは失われない。東急は犬の糞にも劣る。高潔な企業ではなく、信頼できる企業でも、人に優しい企業でもない。マンションだまし売りの東急リバブル東急不動産はグルグル回りながら錯覚というブラックホールにはまっていく詭弁を展開した。東急のように事実を隠したり、事実から逃げることは悪いことである。
東急ストア戸塚店のアルバイト従業員はグレープフルーツやリンゴをくわえた写真をTwitterに投稿した。東急ストアは廃棄処分品とするが、怪しいものである。商品として下げた果物でも惣菜のデザートとして再利用されることはある。
東急ストアTwitter炎上事件は再開発による風紀の乱れ、モラルの低下を印象付ける。東急ストア戸塚店の入居するトツカーナは東急不動産・東急コミュニティー中心の戸塚駅再開発で造られた。戸塚駅再開発は住民や商店街の反対を無視して進められたものである。
「再開発によって街がきれいになる」は根拠のないドグマである。実際は地域コミュニティーが破壊され、風紀が乱れる。
東京都世田谷区玉川でも東急電鉄・東急不動産中心の住民無視の再開発・二子玉川ライズが進められている。交通広場が整理されたが、夜間はスケボーなどに興じるヤンキーの溜まり場になってしまった。近隣住民は夜も眠れない騒音被害と治安面の不安を抱えている。さらに分譲マンション「二子玉川RIZEタワー&レジデンス」ではアダルトビデオの撮影現場になるという問題も起きた。「盛り場の危うさを住宅街に持ち込む」という二子玉川ライズ反対運動の主張の正しさを実証した。
東急ストア戸塚店Twitter炎上事件がトツカーナの中核店舗で起きたことは、地域コミュニティーを破壊する住民無視の再開発の歪みも意味している。

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