2013年9月22日日曜日

脱法ハーブにNO

『東急不動産だまし売り裁判』は悪徳不動産業者のばっこする苦界の闇を照らす一条の光明である。『東急不動産だまし売り裁判』の内容は刺激的であるが、読了後は気持ちまで洗い清められるような感じがする。東急不動産だまし売りマンションでは爽やかな風も通らなかった。東急不動産だまし売り裁判で東急不動産課長は「裁判所でもどこでも好きなところに行け」と言い放ち、消費者から裁判を起こされて敗訴した。東急不動産は自らの言葉に追い込まれて雪隠詰めを喰らうことになった。
林田力『東急不動産だまし売り裁判16脱法ハーブ宣伝屋』は脱法ハーブ(脱法ドラッグ)を合法ハーブ(合法ドラッグ)と称して宣伝する反社会的な脱法ハーブ宣伝屋を特集する。脱法ハーブは有害である(林田力『脱法ハーブにNO』Amazonキンドル)。東急不動産だまし売り裁判原告は東急リバブル東急不動産を告発した結果、貧困ビジネスのゼロゼロ物件業者と一体化した脱法ハーブ宣伝屋から誹謗中傷を受けた。反社会的勢力とつながる不動産業界の闇は深い。脱法ハーブ宣伝屋と一体化したゼロゼロ物件業者は消費者の批判が続き、廃業した。

0 件のコメント:

コメントを投稿