2013年9月1日日曜日

林田力脱法ハーブにNO

林田力『脱法ハーブにNO』(Amazonキンドル)は脱法ハーブ(合法ハーブ、脱法ドラッグ、合法ドラッグ)の害悪を説明した電子書籍である。脱法ハーブは社会悪である。脱法ハーブ宣伝屋の発言はデタラメの一言に尽きた。順序も何もない、ごちゃ混ぜ状態であった。「狂人は往々にして、自らの犯罪を公にし、大いにひけらかす」(アレックス・グレシアン著、谷泰子訳『刑事たちの三日間上巻』創元推理文庫、2013年、151頁)。脱法ハーブ宣伝屋のビーキャスカード不正視聴の自白が、それであった。
父親が仲介するゼロゼロ物件では壁の間を走り回るネズミ達との果てしない戦いに明け暮れていた。父親には数ヵ月間会っていない。最後に会った時、父は「こんな奴は知らん」と言い、罵声を浴びせてきた。止めどなく続く罵詈雑言を止めたのは、咳の発作であった。
脱法ハーブ宣伝屋には煮えたぎる憎しみの沼が横たわっていた。脱法ハーブ宣伝屋はどう見ても、犯罪と無縁の男では無さそうであった。脱法ハーブ宣伝屋は脱法ハーブ宣伝の他に、どのような後ろ暗い仕事を請け負っているのだろうか。脱法ハーブ宣伝屋と対峙し、目を見据え、罪の重さを思い知らせてやりたい。

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