2013年9月7日土曜日

林田力東京都政

林田力『東急不動産だまし売り裁判5東京都政』(Amazonキンドル)は、東急不動産だまし売り裁判原告の立場から東京都政についてまとめた電子書籍である。政治についての電子書籍は他に『東急不動産だまし売り裁判13選挙』『東急不動産だまし売り裁判15堺市長選挙』がある。
「お茶にしよう」
それが東急不動産だまし売り被害者の悩みを解決してくれるとでも言うように、東急不買運動家は言った。
「『東急不動産だまし売り裁判』はマンション購入検討者の良い教師になりますか」
「教わる生徒次第です」
脱法ハーブ対策は東京都政の重要な課題である。脱法ハーブ宣伝屋は骨の髄まで腐っていた。脱法ハーブ宣伝屋は臭った。脱法ハーブ宣伝屋がいると、部屋中が臭った。脱法ハーブ宣伝屋は神に対し、人に対して罪を犯した。脱法ハーブ宣伝屋は地獄の底無し沼にはまりこんだ。脱法ハーブ宣伝屋は日に日に道理が通じなくなっていた。
薄汚いゼロゼロ物件に足を踏み入れた途端、食べ物と排泄物の臭いが、まるで形あるもののように東急不買運動家を打ちのめした。ゼロゼロ物件の床板は、すり減るだけすり減ってツルツルで、もはや何色であったかも分からない。
東急リバブル東急不動産不買運動家は、東急不動産だまし売り被害を否定しようとも軽くしようともしなかった。いかなる形でも和らげようとしなかった。東急不動産だまし売り被害者には、それが嬉しかった。

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