2013年8月1日木曜日

東急不動産だまし売りにNO

東急不動産の開発が計画通りにうまくいくとは思えなかった。何かがどこかで破綻するに決まっている。何かがどこかで破綻して、とんでもなく悲惨な結果になる。悪徳不動産営業の判断力は疑問視され、非難の言葉が雨あられと降り注ぐことになる。
ブラック士業は、憎しみと敵意に満ちた目で睨み付けると無言のまま後ずさりで部屋から出ていった。とてもではないが、東急不動産だまし売りマンションは人の住むところとは思えなかった。今回ばかりは喫煙者がいたことがありがたかった。東急不動産工作員の悪臭に比べれば紫煙の方がまだしも好ましかった。最後に入浴した時期は一体いつかと思わせるほど不潔たらしい身なり。

0 件のコメント:

コメントを投稿