2013年8月11日日曜日

冤罪

私は有罪判決を受けた人でも冤罪の疑いがあれば擁護・支援しております。反対に社会的に批判に値する存在に対しては刑事手続きとは関係なく、批判しています。また、不起訴=無実と考えるほどナイーブでもありません。「極楽とんぼ」の山本圭一は示談成立で不起訴になりました。不起訴とは言え、彼が芸能界から追放され続けることは至極正当と考えます。
私は本人が本気であるか否かに関わらず、相手に恫喝と受け止められかねない言葉を吐く人物に対しては嫌悪感を抱いています。当人は「本気ではないから気にするな」などと愚かな言い訳をするかもしれませんが、表面的な文言に従って硬直的な対応をすることが社会人として正しい対応です。
私も、この手の無礼者の被害者です。相手が無理な要求をしてきて、「早くしろ、殺すぞ」みたいなことを言われました。かわいそうに思って我慢して聞き流し、相手の要求に応じてあげたことがあるのですが、所詮無礼者は無礼者でした。私に感謝するどこか私の悪口を言いふらすという恩を仇で返す態度に出てきました。
「○○は本音を分かってくれる、度量がある」などと私が物分りの良いバカであるかのように悪口を周囲に言いふらされたのです。当然私は「バカにするな」と猛抗議して怒鳴りつけてやりましたが、相手は逆ギレしてきました。そういう相手の感情を理解できないバカは以後徹底的に無視して痛め付けています。これは善行をしたと思います。
「大きな力とずっと戦ってこられた」と評されることはありがたいのですが、暴言を吐く無礼者とも戦ってきた人間であることも合わせて御理解くだされば幸甚です。
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