2013年8月17日土曜日

林田力・東急リバブル広告

林田力『東急不動産だまし売り裁判12東急リバブル広告』(Amazonキンドル)は東急リバブルのマンション仲介広告の虚偽を特集した電子書籍である。
東急リバブル東急不動産不買運動には不動産業界を変えようという熱意がある。消費者は今日まで東急リバブル東急不動産にだまされてきた。否、まだだまされている。東急不動産だまし売りから抜け出さないならば、全ての消費者が息の根を止められることだろう。卑劣な東急不動産工作員が迫害を企てているならば、その事実を広く公にしなければならない。
東急リバブル東急不動産を告発しないということは自らの良心を裏切ることと同じである。悪徳不動産営業やブラック士業は、東急不動産だまし売り被害者の喉を裂くための計略を立て、それを捨てることはないだろう。
消費者が東急不動産だまし売りによって抑圧され、もはや自ら以外に何も残されていない時に立ち上がれと言わないならば、私は卑怯者となる。消費者を悲惨と隷属の淵に沈めることが東急リバブル東急不動産の望みである。私は、どれだけの札束を積み上げられようとも腐敗した東急リバブル東急不動産の協力者になろうとは思わない。
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