2013年8月4日日曜日

ついに発売林田力二子玉川ライズ反対運動

林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』に対する東急リバブル東急不動産側の憎しみは理解できる。呪詛の言葉ならば、いくらでも投げつければいい。あからさまな面罵ならば、かえって清々しいかもしれない。しかし、『東急不動産だまし売り裁判』の高尚な魂を汚すことは、何人たりとも許さない。
東急不動産は不届き者である。地獄に堕ちるに違いない。業火に焼かれることを思って、それから口を開くべきであった。東急不動産営業と同じ場所で同じ空気を吸うだけでも癪であった。
東急不動産だまし売り被害者は自らが生きる道筋を確かなものにしたいと、いよいよ思いを強くしている。消費者が悪徳不動産業者を叩かなければ、悪徳不動産業者が消費者を叩くだけである。消費者の喉の辺りでは、ぐぐぐ、と言葉にならない憤りが低い音になっていた。
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