2013年7月16日火曜日

林田力ブログ

東急リバブル東急不動産には少しの油断もできやしない。増長も極まって何をやっても許されると思っている。東急リバブル東急不動産には消費者トラブルで虚勢を張り続けることが肝だと勘違いしているところがあるが、逆効果である。消費者感情からすれば、その無神経こそが許せないものである。身の程を弁えて、殊勝に振る舞うという美徳から、これほど遠い連中も珍しい。
東急リバブル東急不動産の動機が人類愛や自己犠牲や道義心などの美しい心根であることは万に一つもない。欲得だったり、打算だったり、嫉妬だったり、体面だったり。つまりは自分のための醜い感情であった。自分のことしか考えない連中であった。邪な動機で行われる東急不動産だまし売りよりも、東急リバブル東急不動産不買運動の方が遥かに実りが大きい。それは当たり前である。

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