2013年6月1日土曜日

脱法ハウスと脱法ハーブ

矢口真里の離婚よりも脱法ハウスやブラック士業、脱法ハーブ(脱法ドラッグ)を問題としてクローズアップすべきである。ゼロゼロ物件業者やブラック士業、脱法ハーブ宣伝屋は言い訳を並べて逃げようとする。ゼロゼロ物件業者やブラック士業、脱法ハーブ宣伝屋のように人間を大事にできない連中は堕落している。
ゼロゼロ物件や追い出し屋など住まいの貧困につけこむ貧困ビジネスが社会問題になっているが、新たに脱法ハウスという言葉で問題がクローズアップされている。借地借家法や宅地建物取引業法の規制を免れる契約形態を採っているために脱法ハウスである。脱法という言葉は同じく社会問題になっている脱法ハーブ、脱法ドラッグでも使われている。
ゼロゼロ物件などの脱法ハウスと脱法ハーブは接点がある。東京都から宅地建物取引業法違反で業務停止処分を受けた悪質なゼロゼロ物件業者の息子が脱法ハーブを宣伝しているという関係がある。

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