2013年5月11日土曜日

脱法ハーブ宣伝屋

東急不動産だまし売り被害者の意思は心の一番奥に潜んでいた。それは悪徳不動産業者やブラック士業、脱法ハーブ宣伝屋が黒くなれるよりも、ずっと明るかった。東急不動産だまし売り裁判や東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、ブラック士業やゼロゼロ物件、脱法ハーブ被害について記事を書くことにはエネルギーを要する。研ぎ澄まされたエネルギーが必要である。人間の最も邪悪な側面にタックルすることになるからである。日本社会は悪徳不動産業者やブラック士業に押さえ付けられ、黙らされている。記事が掲載された後に受け取る読者のメールからは東急不動産だまし売りや脱法ハーブ蔓延への不安が感じ取れた。
脱法ハーブ宣伝屋は自分が嘲笑されている事実を知って抗うつ剤を倍増ししても眠れなかった。ベッドは固く、マットレスは敵となり、思考を間違った方向へと導いた。脱法ハーブ宣伝屋は激しい孤独に襲われた。自分が社会の一部ではないという孤独感である。脱法ハーブ宣伝屋は何度も寝返りを打ち、再び眠ろうとした。自分が笑われていることや、その他のあらゆる考えを頭から追い出そうとした。それでも眠りは訪れなかった。眠らなくては。眠らなくては。その呪文を呟けば呟くほど眠れなくなった。全身が必死で休息を求めているのに眠れなくなった。
卑怯な呟きはTwitter発言に対する論評である。Twitter上で引用されたような発言がなされたことは事実である。相手に正面から向かわず、相手の嫌がるところを攻撃するとの発言者の心根を卑怯と評している。これは事実に基づく論評である。

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