2013年4月11日木曜日

林田力 林田力 wiki 2009年

 1月26日、林田力は東急不動産だまし売り裁判をオーマイライフ上で発表する。
 2月6日、林田力は東急リバブル「かんぽの宿問題」を報じる(林田力「【かんぽの宿問題】東急リバブル転売にみる民営化の問題」ツカサネット新聞2009年2月6日)。東急リバブルが旧日本郵政公社から評価額1000円で取得した沖縄東風平(こちんだ)レクセンターを学校法人・尚学学園(那覇市)に4900万円で転売した問題である。
 2月16日、林田力は「分譲マンションは今が買い時」と煽る分譲マンション業者のイメージ操作を批判する(林田力「マンションは本当に買い時か」ツカサネット新聞2009年2月16日)。
 2月28日、林田力は「二子玉川再開発の解決をめざす集会」を取材する。
 2月16日、林田力は不動産投資信託の不況感を取材する(林田力「不動産不況下でJリートフェア開催」ツカサネット新聞2009年3月16日)。
 3月28日、林田力は「これで良いのか二子玉川再開発」を取材する。
 7月1日、林田力は東急不動産との裁判を綴ったノンフィクション『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』を出版する。
 7月9日、林田力は一澤帆布の泥沼相続紛争について論じる(林田力「一澤帆布の泥沼相続紛争は遺言が罪つくり」ツカサネット新聞2009年7月9日)。
 7月11日、林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』出版記念オフが東京都江東区の居酒屋「江戸っ子」で開催される。
 7月21日、林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』紹介記事「<書籍紹介>「東急不動産だまし売り裁判ーーこうして勝った」(林田力。発行所:ロゴス)」が山岡俊介氏の『アクセスジャーナル』(ストレイ・ドッグ)に掲載される。
 8月1日、林田力は二子玉川東地区住民まちづくり協議会の住民意見交換会を取材する。
 8月31日、林田力は消費者トラブルについて論じる(林田力「消費者トラブルの2つの論点」ツカサネット新聞2009年8月31日)。
 9月2日、林田力は民主党政権に東急リバブルの東風平(こちんだ)レクセンター転売など「かんぽの宿」疑惑の徹底解明を求める(林田力「民主党新政権は「かんぽの宿」疑惑徹底解明を」ツカサネット新聞2009年9月2日)。
 9月3日、林田力への取材に基づく佐藤裕一氏の記事「東急不動産で買ってはいけない 被害者が語る「騙し売り」の手口」がMyNewsJapanに掲載される。
 9月4日、林田力は民主党マニフェストの不動産両手取引禁止を紹介する(林田力「民主党マニフェストで不動産両手取引禁止」ツカサネット新聞2009年9月4日)。
 9月17日、林田力は東京高等裁判所で二子玉川ライズ差止訴訟控訴審(平成20年(ネ)第3210号)口頭弁論を取材する(「二子玉川ライズ差止訴訟は洪水被害が焦点」)。
 9月28日、林田力は東急東横線多摩川駅で車椅子の女性が転落死した事件を取り上げる(林田力「東急東横線で車椅子の女性が転落死」ツカサネット新聞2009年9月28日)。
 10月17日、林田力は記事「TV番組「ブラタモリ」と再開発で失われるニコタマの魅力」で二子玉川ライズにより街の魅力が失われると主張する。
 10月24日、林田力は二子玉川東地区住民まちづくり協議会「住民提案お披露目&意見交換会」を取材する。
 10月29日、林田力は東京高等裁判所で二子玉川ライズ差止訴訟控訴審(平成20年(ネ)第3210号)口頭弁論を取材する(「二子玉川再開発差止訴訟で住民側は洪水被害を改めて主張」)。
 11月3日、林田力は「にこたまの環境を守る会11・3集会〜『こんな理不尽な再開発は許せない』の怒りを、これからの運動につなげるための集会」を取材する。
 11月30日、林田力を含む市民記者有志はツカサグループ顧問の川又三智彦氏にツカサネット新聞早期再開を要望する。
 11月24日、林田力は景観と住環境を考える全国ネットワーク・東京準備会が主催する第3回首都圏交流会で東急不動産だまし売り裁判を報告する。
 12月15日、林田力は東京高等裁判所で二子玉川ライズ差止訴訟控訴審(平成20年(ネ)第3210号)口頭弁論を取材する(「二子玉川再開発差止訴訟・洪水被害の立証へ一歩」)。
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