2013年4月14日日曜日

ブランズ二子玉川でビル風悪化

ブランズ二子玉川によって二子玉川ライズのビル風が一層悪化することが懸念される。二子玉川ライズでは超高層ビルのビル風によって負傷者が出ている(林田力『二子玉川ライズ反対運動1』Amazonキンドル)。新たなマンション・ブランズ二子玉川はビル風の複合被害をもたらすと懸念される。住民は重戦車級の不安に襲われている。二子玉川が人の住めない町になりかねない。
二子玉川RIZEのビル風は音もうるさい。悪夢のような遠吠えである。遠吠えは暗闇にこだまし、墓場の向こうから聞こえるむせび泣きを思わせる。
マンションだまし売りの東急リバブル東急不動産は後ろ指をさされながら死ぬことになる。天国行きは期待できない。まず反対の方向に堕ちていくだろう。東急不動産だまし売り被害者は狡猾な目で見張られていた。これまでの出来事は悪徳不動産営業の計略の一部であった。積もり積もった怒りが噴き出し、東急不動産だまし売り被害者は雄牛さながらに怒っていた。「東急不動産で買ってはいけない」。これ以上真実を衝いた言葉はないだろう。トラブルになった女性に係長が脅迫電話を繰り返した東急不動産は口にすることも憚られる悪徳の巣窟である。
二子玉川の景観は住民のものである。二子玉川ライズやブランズ二子玉川が破壊していいものではない。二子玉川の景観を破壊することは小さな女の子から人形を取り上げるようなものである。二子玉川ライズやブランズ二子玉川は世田谷区玉川の景観を台無しにする。

0 件のコメント:

コメントを投稿