2012年11月27日火曜日

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被告準備書面の内容は被告の従前の主張と照らし合わせても不可解な内容になっている。被告準備書面を受領した22日からの短い時間の中でまとめられた一部を以下に述べるが、改めて反論の機会を提供されることを求める。
被告の主張は変遷しており、自己矛盾に陥っている。被告の主張は信憑性が欠ける。それ故に既に申し立てている文書提出命令や検証を求める。
数茶碗・京焼風の個数を9とするが、虚偽である。
「特に茶会用としてない」とするが、経験則に反する虚偽である。茶人で、かつ、茶道教室を経営しているならば茶会用と稽古用の道具を揃えていることは当然である。通常人が普段着とよそ行きの服を揃えていることと同じである。

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