2012年9月6日木曜日

放射能フリーよりも放射脳フリーの食材を

放射能フリーよりも放射脳フリーの食材を求める。放射脳カルトの飲食店などで放射能フリーの動きがある。放射能汚染された被災地の食材を使わないという動きである。被災地への差別を助長し、被災地の復興を妨げる危険がある。被災地の食材を食べて被災地の復興を応援しようという流れに逆行する。
一番の問題は放射脳カルトの唱える放射能フリーの食材が安全かということである。放射脳カルトは放射能の不安を煽るデマを垂れ流している。皇族の病気まで放射能を原因と主張する愚かさである。この種のデタラメなデマを拡散する放射脳カルトが扱う食品の方が気持ち悪くて食べたくない。放射脳カルトの飲食店には行きたくない。消費者にとっては放射脳フリーの表示が有益である。
http://hayariki.net/

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