2012年6月4日月曜日

二子玉川RIZEの住宅政策への悪影響

保坂区政の一年を振り返って。東日本大震災で立候補を決意。脱原発首長会議の呼び掛け人になる。
大型開発の転換は道半ばと評されている。二子玉川RIZE二期事業そのものの見直しには斬り込めなかった。
増え続ける空き家の活用が話題になる。空き家は増えている。中古の住宅を売却したくても買い手がつきにくい。そのような状況で二子玉川RIZEタワー&レジデンスのような新築分譲マンションを大量供給することは矛盾である。二子玉川RIZEに税金を投入することは住宅政策に悪影響を及ぼし、中古住宅を保有する区民を一層苦しめることになる。
http://www.hayariki.net/

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