2012年5月5日土曜日

東急百貨店が和紙のルーツを捏造

東急百貨店たまプラーザ店が「和紙のルーツは韓紙」という歴史的事実に反する新聞折り込み広告を出して批判されている。東急百貨店は「お詫び」を出したが、簡単な内容で、何が問題であるかを隠す卑怯なやり方と批判されている。これは東急不動産だまし売り裁判における東急リバブル東急不動産の謝罪文と同じである。卑怯な体質は東急グループで共通する。
東急ストアが韓国食品の供給のために韓国食品公社と提携し、東急電鉄はソウルの鉄道公社と提携するなど東急グループは韓流に便乗する傾向がある。
今回の問題を受けて東急百貨店や東急ストア、東急ハンズで買い物をしない不買運動や、東急電鉄に乗らない不利用運動も呼びかけられている。
http://hayariki.net/

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