2012年4月15日日曜日

東急不動産マンションだまし売り

東急不動産のマンションだまし売りは野蛮な行為、単なる良識のない蛮行である。東急不動産のマンションだまし売りは人間がどこまで醜くなれるかを学ぶための試練なのだろうか。それとも魂の永遠の堕落なのだろうか。
東急不動産だまし売り被害者の林田力は売買契約を取り消したことは正解である。売買契約を取り消しても東急不動産の不誠実な対応による痛みは消えない。それでも東急不動産の欠陥マンションに住まずに大変な問題を解決することは、東急不動産の欠陥マンションに住み続けながら単純な問題を解決することに比べたら、一万倍も楽である。契約を白紙にした時の林田力の気持ちは、麻痺がなくなった患者が初めて両腕を広げて腕の強さに驚いているようなものであった。
悪徳不動産業者は自分が聞きたいことしか聞かない存在であった。真実だから信じるのではなく、愚かさ故に信じているような悪徳不動産業者と分別のある話し合いができるだろうか。東急不動産だまし売り被害者が泣き寝入りしたならば、この先冷たい血を抱えて何年も向き合っていかなければならない。
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