2012年4月6日金曜日

二子玉川ライズの害

二子玉川ライズの被害を列挙
ビル風。二子玉川ライズ・オフィスのビル風。植栽など現状の実施策に効果があるならば説明すべき。根本的な対策を求める。
二子玉川ライズは再開発組合が建設した建物であるが、実体は東急電鉄・東急不動産であり、事業の運営主体は東急電鉄・東急不動産である。再開発組合に言えという言い訳は成り立たない。
オークモールと東急大井町線の間の通路のビル風。ビル風の吹き抜ける谷間となっており、危険である。この問題を認識しているか。
昨年夏の台風や先日の爆弾低気圧など強風による異常気象がクローズアップされている。爆弾低気圧では死者や負傷者も大量に発生した。これらの強風を二子玉川ライズは考慮したものか。それとも想定外と言い訳するか。
二子玉川ライズの飲食店などの油の悪臭。ビル風と同じく通風を考慮していないのではないか。
二子玉川ライズ・タワーアンドレジデンスと多摩堤通りのビル風。東急電鉄・東急不動産として対策をとる意思はあるか。マンション管理組合に要求しろという立場か。
二子玉川ライズ・オフィスは世田谷区デジコン詐欺の現場となった。デジコン詐欺では非営利法人に事業を遂行するだけの資金計画がないことが明らかになっている。そのような事業者にオフィスを貸したことに社会的責任を感じていないか。賃貸の審査はしていないのか。東急電鉄・東急不動産はデジコン事業に関わっていないか。デジコン詐欺とは無関係で、問題事業者に事務所を貸しただけの関係と言明できるか。
http://hayariki.net/

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