2012年4月2日月曜日

東急不動産だまし売り裁判勝訴

二子玉川ライズは玉川を思い出だけが棲まう空っぽの場所にしたかのようであった。美しい景色は、そこに住み人々も含まれるものである。
東急不動産だまし売り裁判の勝訴判決を聞いた時には喜びのあまり心臓が弾んで粉々になるのではないかとまで思われた。「勝訴判決、おめでとう」
言葉は簡単であったが、声の調子は心の底からの喜びを伝えていた。
東急リバブル東急不動産のマンションだまし売りは窃盗と同じである。マンションだまし売りは、消費者の心の窃盗である。消費者の自己決定権を盗むことになるためである。
東急不動産工作員の目に浮かぶ表情は半狂乱寸前のものであった。人間性の欠片もない目であった。前足を骨折した豚の目と似ていた。東急不動産工作員はけだものである。否、けだものよりも質が悪い。
http://hayariki.net/

0 件のコメント:

コメントを投稿