2011年11月30日水曜日

民主主義は存在しない

国は国民を守るものという意識があった。建設会社を営む。しかし、役所の対応を知り、疑問を抱いた。非営利法人を作らせ、天下り先に乗っ取る。住民を裏切ることを目標にしているのか。不正を告発するビラを配り続けた。議員にならんか。選挙に出ると選挙活動で訴えることができる。議会は機能していない。一時間で終わる会議もある。続けることを目標にする。役人の仕事は遅い。一週間でやる仕事を二日でやってはならない。職員の数を増やすことが狙い。公務員を増やすことが目的。役人のための役人の政治。自治なんてない。細かいことを国で決まっている。本当に自分達が何をやっているかも分かっていない。住民のためにやっていない。批判されないようにカモフラージュする。
この国は国民のためにあるのではないが私の結論。人殺しのうまい連中が国をとる。それを国民から守るために雇われた人間が公務員。官僚互助会の私物になっている。犯罪であるかどうかは、私物の裁判所が決める。官僚互助会の兵隊が公務員。メディアも官僚互助会の私物。当選したら突然政治家になる。役員からすれば素人、赤ちゃん状態。住民の中にも子飼いがいるから抗議が来る。誰を選んでも全然変わらない。ウォルフレンは「日本人は打ちひしがれた国民」。国民を叩けば出世する。国民のために働いた政治家は貶められる。警察の裏金を告発した大河原氏は、でっちあげ逮捕された。警察は間違いなく犯罪集団。カラ残業をしないといじめられる。警察官も税金泥棒を辞めると逮捕される。裁判官も起訴された人を有罪にしないと出世できない。犯罪者の一員になるように仕組まれている。それによって秘密は守られている。マフィアである。それによって大企業と組んで経済戦争を仕掛けている。だから世界からは嫌われる。選挙で誰が選ばれても変わらない。役人を裏切らない
政治家になる。
マスコミと一緒になって政治家を叩いてはいけない。議員は全体の仕事をしなければならない。住民は手をつながなければならない。公務員は身分である。彼らが敵である。政治家を育てる。政治家に経験させる。条例を変えれば固定資産税を下げることは簡単。権力者は議会、執行者は市長。住民のために働く政治家を育て、褒めなければならない。右翼は「金もらったから来たに決まっとろう」と言った。右翼の街宣内容は反対派と同じ。警備要請したら、機動隊が来た。五時まで許可なのに右翼は四時半に帰ってしまった。すると機動隊も帰ってしまった。次に右翼の街宣予告があった時は大河原氏が警備要請を断った。警察の裏金作りになるという理由。すると機動隊は来なかった。右翼と警察はセットになっている。この国は憲法がありながら、憲法を守ったことがない。9条だけでなく、人権も守ったことがない。公務員は悪いことする競争をしている。犯罪集団を多額の税金を使って養っている。
ヨコミネ式教育。韓国でも始まる。日本は子どものための教育ではない。ヨコミネ式では漢字の一から教える。平仮名の「あ」は難しい字である。落ちこぼれを作るための教育。選別システムになっている。公務員も地獄にはまっている。自分の子を塾に行かして、その子だけ勝ち残る社会では幸せになれない。皆が支え合う社会にしなければならない。議会で決めれば公務員の給与下げることは、すぐできる。
http://hayariki.net/

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