2011年11月19日土曜日

江戸城騒乱・姫たちの戦国

豊臣秀頼の子どもの処刑という汚れ役まで秀忠の責任と描く。
本多正信。恨みではなく、悲しみかと。
徳川秀忠。あの時をもって己の中の何かが消えた。誰一人傷つけずに太平の世を築くことなど絵空事に過ぎぬ。血を流すは、これが最後だ。我らの子や孫が血を流すことは断じてない。
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竹千代。豊臣を倒したは当然のことかと。
国松。豊臣に縁の深い姉上らのお心を思うと胸が痛みます。
家康。実権は秀忠に譲った。
初。あれでは竹千代が可哀想じゃ。

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