2011年11月10日木曜日

姫たちの戦国・淀散る

徳川秀忠がヒゲを生やすようになった。俗説では徳川家康よりも秀忠の方が豊臣方に強硬姿勢であったとされる。これまで江では反対に描かれてきたが、今回は最後の局面で家康から全権を委ねられた秀忠は豹変する。
自害する淀を北庄城落城時の市と重ね合わせる演出は感動的である。浅井の誇りと短刀を受け継いだ意味が光る。
南極物語。家業を継ぐのが嫌で南極に来た。人生のきっかけをつかむために来た。親父に中途半端と言われてしまう。居眠りして火事になる。
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