2011年10月9日日曜日

姫たちの戦国・運命の対面

江。我が子も抱けぬのに何が日の本一じゃ。国松は私の子。私が産んだ子はまずもって私の子です。竹千代を除いて。
徳川家康。どいつもこいつも、じゃな。
初。私も姉上が心配でなりませぬ。
京極高次。裏切り者との思いは消えぬ。豊臣と徳川を結び付ける。
初。初という娘をくれた。この恩はきっちり返すぞ。
江。秀忠が二代将軍になったのは泰平の世を作るため。
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