2011年10月13日木曜日

二子玉川ライズ行政訴訟口頭弁論

二子玉川ライズショッピングセンターや二子玉川ライズオフィスの開業で風害など新たな問題が発生している。これらの問題を解決しないまま二期事業を進めてはいけないと、あらゆる手段で運動を進めている。
二子玉川ライズ行政訴訟口頭弁論が11月1日11時半から東京地裁522法廷で開かれる。
渋滞が鎌田の方まで続く。渋滞など被害が予測以上になっている。
向こうは資本家の商業利益を公共性と主張。まちづくりの主人公は誰か。私たちが住みやすい街にすることが公共性。
保坂区長の発言の紹介。「区長として街づくりの転換に心を砕いていきたい。」
「区と都、国の補助金で、一般民間企業の営業活動を応援しても仕方がない。」
二子玉川には店らしい店がない。テレビ撮影のスタッフが撮影に苦しむ。温かさが全然ない。画一的な店ばかりだった。
税務署にいくまで苦労する。マンション住民に知り合いがいるが、かわいそう。住みたいとは思えない。お金持ちや若い人はともかく、高齢者はつらい。
二子玉川出張所にいくら払っているか。再開発の尻拭いになっていないか。チェックする。今までは高島屋にあった。
http://hayariki.net/

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