2011年9月19日月曜日

二子玉川ライズが閑散

「二子玉川ライズが閑散としている」との呟きがツイッターでなされた。「大丈夫か」と事業の先行きを懸念する。
二子玉川ライズが事業として失敗する可能性は古くから住民運動によって繰り返し指摘されてきた。バブルの異物と称されている。
再開発は古くからの住民を排除するだけではなく、新たな住民や訪問者にも優しくない。コンクリートで覆われた街は歩行者に厳しい。特に夏場の照り返しはキツい。
高層ビルのビル風は大きな問題である。ビル風による骨折者も出ている。交通渋滞や騒音による転居者も出た。
http://hayariki.net/

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