2011年7月31日日曜日

Fwd: 講演「自然エネルギー社会はこうして実現できる」

東日本大震災被災者に支援を!! 原発事故の早期収束を!!
第3回【3.11から考える中央区民のつどい】
講演「自然エネルギー社会はこうして実現できる」
原発は怖いけど、代わりのエネルギーはどうするの? 
そんな疑問に、自然エネルギー先進国デンマークに詳しい気鋭の専門家がわかりやすく解説

講師:古屋将太さん(NPO法人環境エネルギー政策研究所研究員)
デンマーク・オールボー大学大学院 計画・開発プログラム博士課程 1982年静岡県生まれ。東京外国語大学外国語学部、法政大学大学院政策科学研究科修士課程修了、環境エネルギー政策研究所(ISEP)インターンおよびフェローを経て現職。専門は地域の自然エネルギーを軸とした環境エネルギー社会論。現代社会を多角的に検討する「知」の交流スペースSYNODOS/シノドスにて「環境エネルギー社会への想像力と実践」連載中

特別報告(予定):「原発避難地域を訪れて」 豊田直巳さん(フォト・ジャーナリスト)
1956年、静岡県生まれ。 1983年よりパレスチナ問題の取材を始める。 1992年より中東の他、アジアや旧ユーゴスラビア、アフリカなどの紛争地を巡り、 そこに暮らす人々の日常を取材。福島原発事故ではいち早く事故周辺地域の取材を行う。

9月29日(木) 開会18:30(開場18:00) 資料代500円
ところ:月島社会教育会館4Fホール 
中央区月島4−1−1(有楽町線・大江戸線月島駅10番出口すぐ)  
主催:「3.11から考える中央区民のつどい」実行委員会
(構成団体:原水爆禁止中央区協議会・中央区平和委員会・新日本婦人の会中央支部・日本中国友好協会中央区支部)
http://www.hayariki.net/shimokita.html

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