2017年5月22日月曜日

ルネサンスの偉大と退廃

東急不動産だまし売りには冷酷非道な空気を感じる。まるで消費者の存在理由が自分の気まぐれに従うためと思っているような。東急不動産だまし売り営業は人を貶める言い方をしてご満悦の能無しである。

#書評 #レビュー #哲学
清水純一『ルネサンスの偉大と退廃』(岩波新書)はジョルダーノ・ブルーノを中心として、十六世紀のイタリア・ルネサンスの円熟と衰退を描く書籍である。
十六世紀のイタリアの衰退の要因は都市国家が分立し、外国軍の侵攻に統一国家として対抗できなかった点にある。しかし、だからダメであったとは言えない。イタリアでルネサンスが花開いた理由は都市国家が分立し、絶対的な統一権力のない自由さがあったためである。これはルネサンスが復興しようとした古代ギリシアのポリスも同じである。
ブルーノについては、遍歴が語られる。宗派対立の激しい時代に翻弄された面が大きいが、当初はブルーノにも高慢なところがあった。それが自己の自由は他人の自由の尊重なくしてはあり得ないという境地に到達する(195頁)。これはドラマチックな物語である。

[FJネクスト迷惑勧誘電話]
ガーラ・グランディ木場不買運動
http://hayariki.hatenablog.com/entry/2016/06/01/211315
ガーラ・グランディ木場不買運動
http://blog.livedoor.jp/hayariki2/archives/2021670.html
FJネクスト・ガーラ・グランディ木場の粗末な仮囲い
http://akiba.geocities.jp/uchuubaka/gala.html

2017年5月20日土曜日

東急不動産の合コン悪評判

#東急不買 #マンション #不動産
日本海賊TVで東急不動産合コン悪評判を取り上げた。東急不動産の合コンは体育会系のノリであるにも関わらず、会計を下っぱに払わせることはセコい。東急不動産と付き合うことはフライパンの上から火の中に身を投じるようなものである。東急不動産に甘い顔をすれば付け上がるだけである。強く出る相手には土下座し、優しい相手には付け上がる。東急不動産だまし売りは残忍で、貪欲で、極めて非道徳的である。
東急不動産のマンションは、ディストピア感が溢れている。大手不動産会社の有利子負債が増えている。今後、不動産は半値八掛け二割引の世界になるだろう。「今が買い時」は意訳すると「今売りたい」になる。
東急電鉄の満員電車は最悪である。東急電鉄は多摩川の砂利を運んでいる感覚で人を運んでいるのではないか。東京メトロ東西線の門前仲町辺りの方が数値上は混雑率が高いとされるが、体感的には東急田園都市線の方が酷い。番組では東急電鉄が基準を都合よく扱って良い数字を出しているのではないかとの疑念が提示された。

2017年5月17日水曜日

痴漢申告で青葉台駅飛び降り

#東急不買 #マンション #不動産
5月15日の20時過ぎ、東急田園都市線の青葉台駅で、痴漢申告を受けたとされる男性が線路に飛び降り電車に跳ねられ死亡する事故が発生した。根本的な問題は、東急電鉄の満員電車である。人間を物のように詰め込む東急の体質が人々を殺伐とさせる。
東急の人間性無視は東急不動産だまし売り裁判にも重なる。東急不動産だまし売りはイメージを壊して自分で自分のブランド価値を破壊する行為である。東急不動産だまし売りはヴィジョンもない、スピード感もない、決断力もない経営の成れの果てである。悪徳不動産業者に在籍したことは自慢にも箔にもならず逆にマイナスである。
Twitterでは東急不動産との合コンが最悪だったとの指摘がなされた。幹事以外は遅刻し、支払い方も問題があったという。呟きは2017年5月12日になされた。
「今日の合コンがクソすぎて…東急不動産とは二度と合コンしない」
「本社が渋谷にあるって感じの民度でした。清楚でかよわそうな子にも飲ませてくるし」
「男だけで盛り上がるコミュ障。幹事以外結構な遅刻。その合コンを可愛い子達が気遣って盛り上げたのに割り勘」
これも東急の人間性無視である。この問題は日本海賊TVで取り上げた。マック赤坂さんが政策を披露した。

2017年5月16日火曜日

東急不動産の合コン最悪と痴漢申告で青葉台駅人身事故

東急不動産との合コンが最悪との評価がTwitterで2017年5月12日に呟かれた。幹事以外は遅刻し、会計にも問題があったという。
「今日の合コンがクソすぎて…東急不動産とは二度と合コンしない」
「本社が渋谷にあるって感じの民度でした。清楚でかよわそうな子にも飲ませてくるし」
「男だけで盛り上がるコミュ障。幹事以外結構な遅刻。その合コンを可愛い子達が気遣って盛り上げたのに割り勘」
「東急不動産は後輩がカードで支払う文化が根付いており、下っ端の幹事がとりあえずお会計した事が原因だと思うの。翌日先輩のデスクに集金行くんだって。あの文化なんなんだよ」

ネット記事でも不動産男子は会社名と年収で勘違いしていると指摘される。全くモテていないのに上から目線で残念という(「酒豪ガールが行く!合コン男子図鑑 15話:上から目線な不動産男子にイラッ!」ハウコレ2017年5月12日)。

マンションだまし売りの東急不動産らしい対応である。東急不動産だまし売り裁判でも消費者トラブルに際して一番下っ端を消費者対応させていた。東急不動産の担当者の質の悪さは、住環境破壊が批判されたマンション「ブランズ市川真間」「ブランズ市川レフィール」周辺住民からも指摘された。

東急不動産と関わると不幸になる。東芝も2007年に銀座東芝ビルを1610億円で売却した(東芝「銀座東芝ビル及び同土地の売却について」2007年9月19日)。東芝は原子力事業に経営資源を集中し、失墜した。銀座東芝ビルは爆買い終了で閑古鳥が鳴く東急プラザ銀座になった。これは2016年8月5日の日本海賊TV「金八アゴラ」で取り上げた。
http://www.hayariki.net/poli/hibiya.html
同じく東急の人間性無視を象徴する出来事として、青葉台駅の人身事故がある。東急田園都市線の青葉台駅で2017年5月15日20時過ぎ、痴漢申告を受けたとされる男性が線路に飛び降り電車に跳ねられ死亡した。この事故で東急田園都市線は上下線57本が運休。約2万3000人に影響が出た。根本的な問題は、東急電鉄の満員電車である。人間を物のように詰め込む東急の体質が人々を殺伐とさせる。

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東京外郭環状道路陳述 (林田力) Kindle版
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2017年5月14日日曜日

東急不動産だまし売り裁判

#東急不買 #マンション #不動産
東急不動産だまし売り営業やFJネクスト迷惑電話営業には現実の人間とは思えない空虚さがある。東急不動産だまし売りには反省なく、希望もない。消費者の意見を無視するどころか逆に改悪に改悪を重ねて煽る始末である。

『ノスタルジック・オデッセイ失われた愛を求めて』は西田哲学を下敷きにした小説である。前半は普通の恋愛小説的である。後半は解説色が濃くなる。最後まで読むと、失われた愛を求めてのタイトルが意味を持つ。
前半は昭和の東京が舞台である。それほど古い時代ではないが、一時代前の感がある。登場人物がSFの構想を話すが、そこでは米ソの核戦争が起きる。人類が宇宙に進出する未来を想像しても、ソ連が21世紀を待たずに崩壊する現実は考えられない。冷戦時代に生きた人々の時代制約を感じさせる。
物語では記憶の操作が大きな役割を果たす。これは哲学をテーマとして物語としてアリなのか考えさせられる。私が私であることの由縁は意識の同一性や連続性にあるのではないか。それがなくなるならば哲学の議論も成り立たなくなるのではないか。そのような発想自体がデカルト的な一時代前の発想かもしれない。

2017年5月10日水曜日

日本海賊テレビでブランズ六番町問題

#東急不買 #マンション #不動産
日本海賊TVでブランズ六番町の住環境破壊を取り上げる。東急不動産のブランズ六番町は住環境破壊が批判されている。近所の人が困っている。
ブランズ六番町は投資目的の購入者が多いと見られている。投資目的の購入者がいるとマンション管理組合はまとまらなくなる。東急不動産は売れればいいという姿勢であり、投資目的か否かは気にしない。そのために東急不動産のマンションはグレードが落ちる。
東急不動産は不利益事実を隠して新築分譲マンションをだまし売りした(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。マンション購入は究極の買い物である。消費者を保護する必要が高い。東急不動産のトラブルを電子データにしてオンラインで閲覧できるようにする。
番組では杉並区の違法建築マンションの問題を取り上げた。悪意の第三者を介在させることで責任逃れする。これは東急不動産だまし売り裁判とも重なる。東急不動産だまし売りマンションは地上げ物件であった。

東急不動産不買運動で検索しよう。
http://tokyufubai.web.fc2.com/
▲ ブランズシティ久が原に住民反対運動
▲ 二子玉川ライズ タワー&レジデンスの環境破壊、風害(東京都世田谷区)
▲ ブランズタワー文京小日向で過去に高さ違反で建築確認取り下げ(東京都文京区)

ブランズ六番町不買運動

#東急不買 #マンション #不動産
日本海賊TVでブランズ六番町の住環境破壊を取り上げる。東急不動産のブランズ六番町は住環境破壊が批判されている。住民無視は東急不動産の体質である。東急不動産は破壊しかしないと番組では評された。本当の富裕層は東急不動産の新築分譲マンションを買わない。
東急不動産は渋谷の文化を壊している。再開発によって渋谷を新宿の二番煎じのビジネス街にしてしまう。渋谷を文化都市としたのは東急ではなく、堤清二のパルコである。東急を出し抜いてパルコを出店した。東急はターミナル駅の価値を大切にしていない。
日本海賊TVでは共謀罪と著作権法の番組も放送した。日本海賊党と千葉海賊党の方と話した。私は二次創作の是非は著作権法の問題であるが、文化の発展のために著作者の権利を抑制することは個人主義に反するのではないかと問題提起した。著作権に抑制的な海賊党の方を前にして挑発的な問題提起であったが、意外にも海賊党の二方とも著作者の意思に反する二次創作のには否定的であった。個人主義の立場から興味深い。
日本海賊TVでは憲法座談会も放送する。私は東急不動産だまし売り裁判原告の立場から押し付け憲法論の議論に疑問を提起した。護憲派は押し付け憲法論を否定するために日本国憲法に日本側の意見が通ったと指摘する。