2017年8月17日木曜日

マンション投資迷惑電話

#FJネクスト不買運動 #マンション #FJネクスト迷惑電話
マンション投資の迷惑勧誘電話の裏には、どす黒い感情しか見えてこない。迷惑電話には滅茶苦茶腹が立つし、気色悪いと思うことが当然である。この世にあってはいけない怪物である。
迷惑電話営業はビジネスを分かっていない。分かろうともしないバカばかりである。時代と日本の状況を無視して、過去の栄光ばかり夢見ている。心が覆われ、非現実的な夢を見ている状態。これでは正しいことはできない。どれだけ無駄な時間と金を垂れ流してきたことか。
江戸時代の江州商人の方が偉い。「売り手よし、買い手よし、世間よし」の三方良しが商売の原理との考えに共感できる。

FJネクスト・ガーラ・グランディ木場の自然破壊
https://sites.google.com/site/boycottfjnext/nature
FJネクスト ガーラ・グランディ木場新築工事 迷惑電話
https://sites.google.com/site/boycottfjnext/
FJネクスト・ガーラ・グランディ木場不買運動
http://www.hayariki.net/home/grandi2.html
Boycott FJ Next Travelogue (Hayashida Riki) (Japanese Edition) Kindle-editie
https://www.amazon.nl/dp/B06Y57XQ7W
[FJネクスト迷惑勧誘電話]
東急不動産司法書士懲戒処分申し立て
http://blog.livedoor.jp/hayariki2/archives/2059530.html

2017年8月12日土曜日

フロンティアFJネクスト迷惑電話

#FJネクスト不買運動 #林田力 #FJネクスト迷惑電話
フロンティアやFJネクストはマンション投資の迷惑勧誘電話で評判が悪い。マンション投資は投資したコストに対するリターンが明確に予測できない。迷惑電話営業は自分達の希望を作文しているだけである。迷惑電話営業は論理性が欠如したことを言っている自覚も無い。国際問題になる前に厳しく取り締まらないと日本は立場を失うだろう。日本の行政は、性善説を前提にして経営者任せにしすぎている。抜き打ちで取り締まらないから全然犯罪が減らない。
東急リバブル東急不動産はマンションだまし売り、FJネクストは迷惑電話で評判が悪い。林田力 東急不動産だまし売り裁判で検索すると消費者契約法違反が分かる。東急不動産やFJネクストのマンション建設は住環境を破壊する。ブランズ六番町、二子玉川ライズやガーラ・プレシャス東麻布、ガーラ・グランディ木場などがある。

目黒区鷹番の講演で立正佼成会附属佼成病院が怖い病院と紹介された。呼吸困難の患者に夜間だけ酸素マスクをつけ、昼間は自力呼吸させた。会場では立正佼成会附属佼成病院裁判の資料も配布した。


[悪徳不動産]
東急不動産・アソシアコーポレーションサイトブログご説明批判
https://sites.google.com/site/hayarikinet/associa
FJネクスト不買運動へのクレーマー
http://hayariki.hatenablog.com/entry/2016/01/29/000923
FJネクスト不買運動を優待
http://tokyufubai.exblog.jp/22309457/

2017年8月10日木曜日

二子玉川再開発騒音

#東急不動産だまし売り裁判 #林田力 #東急不買運動
日本海賊TVで東急不動産だまし売り裁判の所有権移転登記トラブルや積水ハウス地面師被害を取り上げた。不動産トラブルは多数の関係者が登場する点が問題を複雑にする。積水ハウス被害はブローカー経由の取引であることが失敗原因と言える。所有者なりすましと直接取引していたら、不審点に気付いたかもしれない。

私は二子玉川再開発で再開発によって整備された交通広場にヤンキーがたむろするという住民の世田谷区への苦情申し入れに同行したことがあります。ヤンキー的な自己表現に好意的にはなれません。住民の問題意識に応えてこそ運動と考えています。

世代論にこだわりすぎとの指摘は中々の暴論です。フェミニストに女性論にこだわりすぎ、黒人運動家に人種論にこだわりすぎと言うようなものです。そのようなことは言わないと思いますが、ロスジェネ世代の問題意識に対しては言ってしまえるという無自覚の差別感覚、ダブルスタンダードには驚嘆します。伝統的なカウンターカルチャーに属するものについては大目に見ても、それ以外のものは問題意識を理解しようともしません。結局のところ、自分達の定義する「弱者」のことしか考えていないのではないかとの疑念が該当します。

2017年8月8日火曜日

ワンピース86巻

#ワンピース #マンガ #書評
ワンピース86巻は、いよいよビッグ・マムの茶会が始まる。スイート三将星の最後の一人が登場する。カッコいい敵キャラクターは久しぶりである。未来が見えるということでチートになると懸念されたが、そうでもない現実的な存在である。口元が常に隠れている点が気になる。シリアスなイケメンキャラであるが、実は口裂け男というギャグがあるかもしれない。
ビッグ・マムは情緒不安定である。四皇のうち、白ひげとシャンクスは人格者であるが、ビッグ・マムとカイドウは人格に問題がある。同列に扱う存在なのか。自分の感情から自由になっていないのに海の皇帝のような存在と言えるのか。完成された悪のボスと言えばクロコダイルを越える存在はいない。
この巻ではジンベエが魅せる。海侠の名にふさわしく、筋を通した。七武海は最近、小物感が出ていたが、評価を押し戻した。ビッグマムのような存在に筋を通す必要があるかとの疑問はあるが、白ひげ亡き後の魚人島の後ろ楯になったという義理はある。

マンション投資は見せかけの損益であり、転げ落ち始めたら止まらなくなるだろう。

高度経済成長で育った世代とスマホ世代という分け方をする時点でロスジェネ世代を無視しています。ロスジェネ世代はスマホが当たり前のデジタルネイティブではありません。

2017年8月7日月曜日

積水ハウス地面師被害と東急不動産紛争

#東急不動産だまし売り裁判 #林田力 #東急不買運動
積水ハウス地面師被害と東急不動産だまし売り裁判
積水ハウスが東京都内の土地取引を巡り、購入代金63億円を支払ったにもかかわらず、所有権移転登記を受けられず、土地を取得できない事態になっている(積水ハウス株式会社「分譲マンション用地の購入に関する取引事故につきまして」2017年8月2日)。地面師の被害に遭った可能性が高い。東急不動産だまし売り裁判(東急不動産消費者契約法違反訴訟)でも所有権移転登記のトラブルが起きた。
騙して奪うことは、力づくで強奪することと何ら変わらない。消費者の権利を踏みにじった者は代償を支払わなければならない。既に決済したから契約を取り消せないというのは誤りである。悪徳不動産業者は自己中心的で視野が狭い。その頭脳では自社の欲望を満たすことを考えるのが第一で、それ以外に思考を割く余裕がない。消費者からさらに多くを吸い上げようとあれこれ嘘を塗り固めておきながら、消費者が憤って抗議すると、さも正しいのは己だと言わんばかりに震え上がってみせる。
東急不動産だまし売りマンションは返品しなければならない。毎月の管理費や修繕積立金、さらに固定資産税は余計な負担である。
http://www.hayariki.net/tokyu/touki.html
[FJネクスト迷惑勧誘電話]
FJネクスト不買運動旅行記 (林田力)(Kindle)
https://bookmeter.com/books/11820907
Boycott FJ Next Travelogue (Hayashida Riki) (Japanese Edition) Kindle Edition von Hayashida Riki (Autor)
https://www.amazon.de/dp/B06Y57XQ7W

2017年8月4日金曜日

立正佼成会附属佼成病院裁判

#医療 #裁判 #病院
立正佼成会附属佼成病院裁判を日本海賊TVで取り上げる。二週続けて本裁判を取り上げた。この病院は、がさつである。この病院に問題があることは東の空に太陽が沈まないことと同じくらい明らかである。
病院によって対応が異なる。病院選びが大切である。セカンドオピニオン、サードオピニオンが大切である。立正佼成会附属佼成病院だけは嫌だと言わなければならないとの声が出た。立正佼成会附属佼成病院は背後の大学にも不安があると指摘された。高齢化が進むため、ますます大変なことになる。
番組では食品安全の話題も出た。ハサップが導入されていれば、雪印食中毒事件は起きなかった。
http://beauty.geocities.jp/souzoku_nakano/
FJネクスト不買運動へのクレーマー
http://hayariki.hatenablog.com/entry/2016/01/29/000923
FJネクスト不買運動を優待
http://tokyufubai.exblog.jp/22309457/
[FJネクスト迷惑勧誘電話]
FJネクスト不買運動旅行記 (林田力) - はてなキーワード
http://d.hatena.ne.jp/asin/B06Y57XQ7W
Boycott FJ Next Travelogue (Hayashida Riki) (Japanese Edition) Kindle Edition
https://www.amazon.co.uk/dp/B06Y57XQ7W

2017年8月2日水曜日

空母いぶき7巻

東急リバブル東急不動産不買運動は心を導く松明である。東急リバブル東急不動産を嫌う東急不買運動の姿勢には隙がなく、今後も揺らぐことはない。
東急リバブル東急不動産は最初から最後まで消費者を騙し、裏切っていた。よくもまあ、二枚舌の大嘘つきが揃いも揃ったものである。とりあえずマンションだまし売りには成功したが、思い通りにはならなかった。
東急リバブル東急不動産だまし売りの疑問は答えが出るまで消えることはない。過ぎ去った出来事を頭から追い出すようなことは一切ない。消費者の知る権利を蔑ろにされれば誤った答えにたどり着きかねない。マンションだまし売りの苦痛は東急リバブル東急不動産への怒りを呼び、東急リバブル東急不動産への怒りは苦痛を呼ぶ。
悪徳不動産業者の周りには黒い煙が燻り、今にもそこから炎の舌が飛び出してきて、誰彼構わず火の餌食としてしまいそうであった。

かわぐちかいじ『空母いぶき』は軍事漫画である。自衛隊が空母を持ち、中華人民共和国が先島諸島を占領する。『沈黙の艦隊』で安全保障政策に一石を投じた著者らしい作品である。
本書では自衛隊員が中国兵を殺すことを躊躇う描写が繰り返し描かれる。これは現実的か。相手も武器を持っている状況で葛藤するだろうか。それほど余裕を持てるだろうか。もっと容易に沸騰するのではないか。田母神元幕僚長や、ひげの隊長の発言を踏まえると簡単に好戦的な方向に舵をきりそうな感じがする。
一方で本書に描かれた自衛官が自衛隊のリアルならば、普通の軍隊とは異質な、日本国憲法下の組織らしい組織と言える。自衛隊は人殺しの訓練をしているというような発言に対して激しい反発が起きるが、本書のような自衛隊イメージからは、それも自然な話になる。